AIフル活用の開発パートナー

まず、小さく作る。
触ってから、決める。

業務のシステム化からAI活用まで。いきなり大きな投資をせず、 動く最小構成から一緒に始めます。

相談・見積もり無料 スモールスタート エンジニア直接対応 AIフル活用
小さな木製ブロックの試作品とノートパソコンが並ぶ開発風景
prototype / 001 触れるところから始める
小さく始める 触って判断する 必要なものだけ作る 小さく始める 触って判断する

発注する側の不安から、
設計しました。

システム開発の相談は、わからないことだらけで当然です。 nanostartは「頼む側が怖いポイント」を、先に整理します。

話すだけでも大丈夫です
ノートとスマートフォンの試作品を手で確認している様子
課題を見つける → 触れる形にする
01

まず、小さく作る

最初から数百万円の開発は提案しません。最小構成を素早く形にし、 合わなければ小さく止められます。

02

要件定義から伴走

「何を頼めばいいかわからない」段階から、業務のヒアリングと 課題の言語化を一緒に進めます。

03

見積もりの透明性

何にいくらかかるかを明示します。不要な機能は提案せず、 納得して進められる構造をつくります。

高品質のまま、
なぜ費用を抑えられるのか。

値引きではなく、構造でコストを下げています。中間コストと工数を圧縮し、 必要な開発に集中します。

一般的なSI・開発会社

営業01
PM・管理02
開発03

nanostart

エンジニア 営業・PM兼任
AIフル活用
開発体制とコスト構造を紙のレイヤーで比較したイメージ

最初に大きく作るのではなく、効果が見えた部分から広げる。 それが、品質と費用の納得感を両立する方法です。

できること。

業務の仕組みを整え、AIや自動化を活用し、ビジネスを前に進める。 どれに当てはまるかわからない場合も、そのままご相談ください。

倉庫管理、LINE、AI業務自動化、ECの画面を組み合わせたサービスイメージ
business / interface / operation
Excel・紙・属人化した手作業を、現場に合ったシステムに置き換えます。
生成AIと自動化を業務に組み込み、定型作業の時間を減らします。
AIコーディングを開発チームに導入し、考える時間とつくる速度を引き上げます。
予約・問い合わせ・販促をLINEで自動化。API連携にも対応します。
Shopifyからフルスクラッチ、在庫の見える化、予約・顧客管理まで対応します。

作る 触る 判断する。

はじめに大きな契約は必要ありません。小さく始めて、触って、 納得してから次を決められます。

相談から運用までの開発プロセスを表したイメージ
どこでも止められる。方向転換も自由。
  1. 01

    無料相談

    困っていることを、そのまま聞かせてください。

  2. 02

    要件整理

    業務を整理し、課題と打ち手を言語化します。

  3. 03

    最小スコープの見積もり

    効果の出る最小構成に絞って提示します。

  4. 04

    小さく開発

    動くものを早い段階でお見せします。

  5. 05

    触って判断

    続けるか、直すか、止めるかを決められます。

  6. 06

    運用・拡張

    効果が出た部分から段階的に広げます。

まずは、
無料相談から。

「こんなことできる?」の段階で大丈夫です。
エンジニアが直接お話を伺い、最適な一手をご提案します。

無料相談する

相談・見積もりは無料です。しつこい営業は一切しません。

紙の上に置かれた小さなテラコッタ色の試作品
the first small step